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インボイス(適格請求書)・軽減税率

ヘッダー

インボイス(適格請求書)対応

ライブレジのレシートは「インボイス(適格請求書)」に対応しています。

令和5年10月から、消費税の仕入税額控除の方式として「適格請求書等保存方式」いわゆる「インボイス制度」が導入される予定になっています。お店のお客様がその商品代や飲食代金を経費として計上し仕入税額控除を受けるためには、その証拠として適格請求書や適格簡易請求書を保存する必要があります。

インボイスに対応するには「インボイス対応レジの導入」と「適格請求書発行事業者の登録」が必要になります。 ライブレジではインボイス制度対応の適格簡易請求書方式のレシート発行が可能です。

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インボイスに対応した事業者(納税事業者)が経費として計上する場合、インボイスに対応したお店(納税事業者)でしか、仕入税額控除の申請が出来なくなる為、飲食店など「領収書をください」というお客様が多い業態では来店動向も変わってくる可能性があります。
(免税事業者からの購入は、仕入税額控除の申請ができません)

今後、必然的に免税事業者からは足が遠のく可能性がありますので、補助金などを活用してインボイス対応レジに切り替えることをおすすめします。

インボイス制度について詳しくは国税庁の「特設サイト(特集 インボイス制度)」をご覧ください。

 


軽減税率対応(テイクアウト・イートイン)

ボタンひとつで課税変更。イートイン・テイクアウト切り替え機能

状況に応じてボタンひとつで「イートイン」「テイクアウト」を切り替え可能です。 商品登録は通常税率を設定しておき、お持ち帰りの場合など「テイクアウト」ボタンを押して軽減税率へ簡単に課税変更することができます。


軽減税率課税変更の解説

この機能がある製品

この機能は下記、製品が対応しています。クリックして詳細ページへお進みください。

ライブレジ DX

ライブレジの上位版として分析・販促機能まで展開するライブレジDX。すべての機能を搭載しており、幅広い業種・業態にご対応可能となっております。
ライブレジ DX

ライブレジ

自動つり銭機、セミセルフ精算だけに特化することで、導入しやすい低価格・ランニングコスト(月額費用)が掛からない買い取り型を実現したPOSです。
ライブレジ

ライブポイント DX

ポイントサービスと顧客分析に特化し、お客様情報を可視化する販促システム。店舗独自のポイントサービスを展開による、他店との差別化が効果的なお客様の囲い込みを実現します。
ライブポイント DX

ライブポイント

お客様情報の可視化への第一歩として最適な低価格ポイントシステムです。店舗独自のポイントサービスの導入をご検討されている場合や、スタンプカードからのデジタル移行に最適です。
ライブポイント
 
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